| 2012年春 司祭・司牧者人事異動(追加)について | ||
2012年3月17日 教区の皆様 大阪大司教 池長 潤 |
||
†キリストの平和! 2月初めに司祭の人事異動の発表をしましたが、それ以降の人事の追加をお知らせします。 | ||
| 神戸地区 | 神戸中B | Fr.ブラッドリー・ロザイロ(オブレート会)は協力 |
| 大阪北地区 | 梅田B | Fr.澤田豊成(聖パウロ修道会)は協力 |
| しろきたB | Sr.国広善子に代わりSr.春名八重子(愛徳カルメル修道会)は協力 | |
| その他 |
|
Fr.バン・デ・バイベル・ライムンド(淳心会)は退任 Fr.セグラ・フスト(スペイン外国宣教会)は仁豊野ヴィラ |
以上 |
||
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2012年春 司祭・司牧者人事異動について |
2012年2月10日 教区の皆様 大阪大司教 池長 潤 |
†キリストの平和!
|
| 以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2012年1月25日配布資料 |
2012年1月25日 教区の皆様 教区本部事務局 神田 裕 |
†キリストの平和
なお、3月11日の『聖書と典礼』(オリエンス宗教研究所発行)の共同祈願には、東日本大震災に関連する意向が記載されますが、各共同体でもできる限り意向を準備して震災の犠牲者と被災地復興のためにお祈りくださるようよろしくお願いします。 |
- 同封資料 - ◆ 日本二十六聖人殉教者の列聖、および再宣教150周年にあたって |
以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
『ユスト高山右近列福祈願ミサとシンポジウム』のご送付 |
2011年12月12日 小教区司牧担当者 様 大阪教区 |
†主の平和
さて、ご存じのとおり大阪教区では、列福に向けた機運を盛り上げるために、列福運動推進委員会を立ち上げ、様々な活動の企画、準備を進めています。
その一環として、列福祈願ミサとシンポジウム「ユスト高山右近の列福を祈ろう~現代に響く右近の霊性~」のつどいを、来年2月5日(日)に大阪カテドラル聖マリア大聖堂で開催することになりました。列福運動が大きな転換点を迎えている状況を踏まえ、このつどいにできるだけ多くの方々が参加いただくことによって、列福運動を盛り上げていきたと考えております。 シンポジウムでは、溝部司教の特別講演とパネルディスカッションによって高山右近が貫いた信仰について理解を深め、池長大司教司式の祈願ミサで心をひとつにして列福を求める祈りを捧げます。 つきましては、このつどいの案内ポスターをお送りしますので、ご査収の上、小教区の皆様にご案内いただきますようよろしくお願い申し上げます。 |
以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2012年高山右近列福祈願ミサ侍者募集 および子ども向けプログラムの件 |
2011年12月 小教区司牧担当者 様 大阪教区 |
†主の平和
さて、予てからご案内の通り大阪教区では、高山右近列福に向けた機運を 盛り上げるために、従来高槻教会で行われていた列福祈願ミサを来年2月5日(日)に大阪カテドラル聖マリア大聖堂で開催することにいたしました。そして、この祈願ミサの典礼を実り豊かなものにするために、広く教区全体から侍者を募集することにいたしました。また、子どもたちに高山右近の信仰の歩みを知ってもらうプログラムを準備しています。詳細は下記の通りですので、是非、小教区で呼びかけていただきますようよろしくお願い申し上げます。 |
| 記 |
|
1.開催日 2012年2月5日(日) 2.集合場所 大阪カテドラル聖マリア大聖堂地下ホール 3.集合時間 午後2時20分 4.持参する物 侍者服 5.スケジュール ・2時30分~3時40分 高山右近の一生 DVD上映及びミサでの役割、動き説明 ・3時40分~4時 ミサ準備 ・4時~5時 列福祈願ミサ 6.問合せ先 教区本部事務局企画広報課 松本 ℡ 06-6946-3102 |
以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
『2012年 キリスト教一致祈祷週間パンフレット』のご送付について |
2011年12月12日 教区の皆様 教区本部事務局 神田 裕 |
†主の平和
テーマ: 「わたしたちは皆、主イエス・キリストの勝利によって変えられます」 日時、場所: ・大阪会場 |
以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2012年 カトリック児童福祉の日について |
2011年12月1日 教区の皆様 大阪大司教 池長 潤 |
†キリストの平和
|
以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
「脱原発を実現し、自然エネルギー中心の社会を求める全国署名」 |
2011年11月28日 小教区の皆様 大阪教区事務局 神田 裕 |
†キリストの平和
|
感謝と祈りのうちに |
| 以上 |
-脱原発を実現し、自然エネルギー中心の社会を求める全国署名- |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
日本カトリック司教団 脱原発のメッセージの発表について |
2011年11月17日 教区の皆様 大阪教区事務局 神田 裕 |
†キリストの平和
|
-司教団メッセージ - |
| 司教団メッセージ「いますぐ原発の廃止を」についてのコメント |
以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
福者ヨハネ・パウロ2世教皇の任意の記念日(10月22日)について |
2011年10月20日 教区の皆様 大阪教区事務局 神田 裕 |
+ キリストの平和 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
|
いつくしみ深い神よ、 |
奉納祈願・拝領祈願:牧者共通-教皇(『ミサ典礼書』939ページ) 【聖書朗読箇所】 第一朗読:イザヤ52・7-10 |
以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大船渡プロジェクトへ支援のお願い |
2011年10月18日 教区の皆様 大阪教区事務局 神田裕 |
大阪教会管区が始める仙台教区支援プロジェクトは、9月15日付で管区プロジェクト代表の諏訪栄治郎司教から書面にて伝えられていますが、10月に入りすでに専任のスタッフも派遣され、これから救援基地の建物の建築に取り掛かろうとしているところです。時報やホームページなどを通してこれから活動状況などもお伝えしていきますのでご協力のほどよろしくお願いいたします。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
【銀行口座】 タマツクリ |
【郵便振込口座】 |
以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
司祭人事異動について |
2011年10月18日 教区の皆様 大阪大司教 池長 潤 |
+主の平和 11月に一人の司祭の人事異動がありますのでお知らせしておきます。 |
以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
大阪管区サポートプロジェクト概要 | ||
2011年9月15日 大阪教会管区の皆様 仙台教区支援 大阪教会管区代表 担当司教 諏訪栄治郎 |
||
+主の平和
大阪教会管区(広島、京都、大阪、名古屋、高松)の各教区は連携して今後も仙台教区の支援を行っていきますが、この度、大船渡(岩手県大船渡市)に管区が運営する地域支援拠点を持つことといたしました。109坪の土地を購入し、周辺地域の復興のためのコミュニティセンターを作ります。近くには大船渡教会やカトリックの幼稚園があり小教区の信者さんたちとも協力して進めていくことが出来ればと考えています。 建物の完成は11月半ばを予定していますが、そろそろ東北の冬がやってきます。それまでにもさまざまな準備は始めて行きたいと思います。 なお、色々の支援先がありますが、この大船渡の管区プロジェクトにも今後とも物心両面でのご協力のほどよろしくお願いいたします。支援金の振込先は以下の通りです。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ |
||
銀行振替口座 |
タマツクリ 三井住友銀行玉造支店 普通預金6587830 |
|
以上 |
||
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
台風12号の被害に関して |
2011年9月9日 教区の皆様 教区本部事務局 神田 裕 |
+主の平和
|
以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年8月23日 教区の皆さま 大阪大司教 池長 潤 |
東日本大震災から半年にあたって |
+主の平和
尚、 当日、日本キリスト教協議会とカトリック中央協議会の共催で、東京の日本基督教団下谷教会で「3.11東日本大震災を心にとめ死者への追悼・被災者への慰め・被災地の再生を求める礼拝」が開催されます。大阪教区では、これに合わせて、9月11日午後5時から、サクラファミリア(大阪梅田教会)で関西代表者会議主催によるエキュメニカルな祈りの集会をすることは、すでにお伝えした通りです。これにも多くの参加をお願いいたします。 それでは、大阪教区の皆さまが心を一つにして、この大震災から半年を迎える日を大切にいたしましょう。
|
***** <プリントアウトはこちらから> *****
|
2011年9月11日(年間第24主日)のミサの共同祈願(例文) |
すべての人の重荷を担ってくださる神様に信頼して祈りましょう。
一同 神よ、わたしたちの祈りを聞き入れてください。
東日本大震災から六ヵ月を迎えて祈ります。震災で亡くなったすべての人を、あなたの安息にあずからせてください。また、今なお不安と困難のうちに避難生活を送る多くの人に、力強いみ手を差し伸べてください。心も体も疲れ果てた人々に、再び立ち上がる力が与えられますように。
あなたがよいものとしてお造りになった自然が放射能によって汚染されてしまいました。行政や専門家をはじめ多くの人の協力によって、一日も早く美しい自然を取り戻し、汚染された地域の人々が以前の生活に戻ることができますように。
すべての人を聖霊の光で照らしてください。支援が十分に行き渡っていない地域に暮らす多くの人がいることを心にとめ、惜しみない協力を通して、ともに生きるきずなと一致を深めることができますように。
震災と原子力発電所の事故によって、生まれ育った地域を離れて暮らさなければならない人々がいることについて気づかせてください。わたしたちが祈りとさまざまな支援を通して支えとなり、新たな一歩を踏み出すための力となることができますように。
「新しい創造」を基本方針に掲げ、復興に向かって歩みはじめた仙台教区のために祈ります。地域と一体になった支援活動を通して一人ひとりが強いきずなで結ばれ、キリストにおける希望と一致をあかしすることができますように。
いつくしみ深い神よ、あなたに信頼して祈るすべての人を顧みてください。救いのことばに慰めを見いだし、新たな希望に満たされますように。 わたしたちの主イエス・キリストによって。アーメン。 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
3・11東日本大震災 「追悼と慰めと再生のための祈祷礼拝」について
|
2011年8月17日 大阪教区小教区担当者様 修道院 院長様 カトリック大阪大司教区 大司教 池長 潤 |
+主の平和
*日時:9月11日(日)午後5時 *場所:サクラ・ファミリア 諸派の人たちで共同のお祈りといたしますので、先唱や朗読その他はそれぞれ分担して行ないます。礼拝式文はカトリック中央協議会と日本キリスト教協議会の合同の製作によります。当日資料を手渡します。 教会の責任者は主日のミサで、何回か繰り返して信徒の皆様をお誘いください。 修道院の院長様は修道会の方々にお知らせください。 祈りのうちに |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年7月27日 教区の皆さま 大阪大司教 池長 潤 |
|
第17回大阪教区カンボジア教会の日の献金について |
|
+キリストの平和
|
|
| 1) | プノンペン教区 教会幼稚園プロジェクト⇒幼稚園は、子供たちの知的能力の発達やキリスト教的価値観を身につける場として重要な役割を果たしています。給食費を始め、教材費、人件費などを支援します。 |
| 2) | コンポンチャム教区 学生教育支援⇒同教区内の2つの貧しい村から、首都プノンペンのカトリック施設に寄宿しながら勉学に励んでいる学生たちへ支援します。 |
| 3) | 教育・生活環境改善プロジェクト⇒プノンペン市郊外のゴミ集積場で生活している人たちへの支援で、特に子供たちへの教育支援と衛生管理の向上に取り組んでいるJLMMへ支援します。 |
| 4) | カトリック・ラジオプログラム支援⇒4年前から3つの教区が合同でカトリックのラジオ放送を始めました。もっともよく利用されるこのメディアを通して、キリスト教以外の人々、特に若者を意識したプログラムに支援します。
|
お集めいただいた献金は、同封の郵便振替用紙をご利用の上、8月末日までに教区本部事務局にお送りくださいますようお願い申し上げます。 みなさまのうえに神の豊かな祝福とお恵みをお祈りいたします。 |
|
| 以上 | |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年6月21日 教区の皆さま 大阪大司教 池長 潤 |
|
司教総会で決定した事柄について |
|
+主の平和
また、司教総会最終日に、「東日本大震災から復興に向けて」という司教団メッセージが発表されましたので、下記お知らせします。今後も心を合わせて共に祈り、支援を続けていきましょう。 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
兄弟姉妹の皆さま |
東日本大震災からの復興にむけて |
|
2011年6月17日 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年6月10日 大阪大司教区事務局長 神田 裕 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
新司祭評議員・新地区長について(お知らせ) |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
+キリストの平和
|
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
| *氏名が太文字の評議員が地区長です。 | (順不同敬称略) | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
以上 |
|||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年6月8日 大阪教区の皆様 カトリック大阪大司教区 |
| 仙台教区の平賀徹夫司教様から以下のとおり、お祈りのお願いが届きましたのでお知らせいたします。心を合わせて祈りましょう。 |
東日本大震災被災発生3ヶ月にあたっての祈りのお願い |
+ 主の平和 2011年6月6日
6月12日(日)「聖霊降臨の主日」の共同祈願に加える一例 *東日本大震災から三か月を迎えて祈ります。亡くなった人、今なお苦しんでいる人、 |
| 以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年5月10日 教区の皆さま 大阪大司教区事務局長 神田 裕 |
教皇ヨハネ・パウロ二世『広島平和アピール』冊子の配布について |
+キリストの平和
そこで、カトリック中央協議会社会司教委員会は、教皇ヨハネ・パウロ二世『広島平和アピール』の冊子を発行しました。皆様に配布いたしますのでご活用いただければ幸いです。 *詳細、追加注文はカトリック中央協議会HPをご覧ください。 |
| 以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年5月7日 教区の皆様 大阪大司教 池長 潤 |
||
2011年春 司祭人事異動(追加)について |
||
+キリストの平和
|
||
| 姫路地区 | 姫路西B | 嶋崎浩樹師は網干に居住 |
| 北摂地区 | 北摂東B | 野田安則師cssr(5月5日叙階)は吹田の助任 近藤 勉師cssrは高槻・茨木の共同宣教チーム(9月11日から) |
| 大阪北地区 | 河北B | 梅崎隆一師cmfは枚方の助任に(*) |
| 岸和田地区 | りんくうB | トゥルコ・アレサンドロ師sxは泉佐野と熊取の主任 ミチェル・ダ・ローチャ師sxは泉佐野と熊取の助任 |
| その他 | ダロイト・シルバーノ師sx(熊取)は教区外へ 萩原善幸師cssr(吹田)は教区外へ 三輪周平師cssr(高槻・茨木)は教区外へ(9月以降)
(訂正)三竹洋一師は関口(東京)の協力司祭(*) (*)は「大阪カトリック時報」3月号で既報
*cssr:レデンプトール会 *cmf:クラレチアン会 *sx : 聖ザベリオ宣教会 |
|
| 以上 | ||
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年4月24日 教区の皆様 大阪大司教 池長 潤 |
東日本大震災被災者支援のための |
+ 主は復活されたアレルヤ 被災された方への支えとなることができるよう皆さまのご協力をよろしくお願いいたします。
復活の日に |
| 以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年4月24日 教区の皆様 カトリック大阪大司教区 |
ENGOプロジェクト 開始のお知らせ |
大阪教区が行う東日本大震災支援策の一つとして、「仙台教区サポートセンター後方支援室」を設置することになりました。名付けて「ENGO(えんご)プロジェクト」。
郵便振替口座 スタート時はメールのみで行います。 宛先: engo@osaka.catholic.jp |
| 以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年4月1日 教区の皆様 カトリック大阪大司教区 事務局長 神田 裕 |
東北関東大震災の報告 |
3月11日に発生した東北関東大震災は、地震、津波、放射能と複合的な災害となってしまい、阪神淡路大震災の時とはまた違った状況の困難さに直面しています。現在、被災地へは様々な形で支援活動が行われていますが、なかなか思うように捗らないでいます。大阪教区からは3月23日から26日まで状況調査のために3名が派遣され、その後、大阪教区職員1名を現地に滞在させ、仙台教区本部事務局や仙台教区サポートセンターの後方支援に当たっております。今後も、色々は支援を皆様にお願いすることになると思いますが、どうぞよろしくお願いいたします。
仙台教区内の教会及び、教会関係の諸施設の復興と被災した信徒及びその家族の支援のため 郵便振替番号:02260-9-2305 加入者名:カトリック仙台司教区本部事務局 通信欄に「東北関東大震災仙台教区支援」と明記ください。 <仙台教区サポートセンター> 救援物資の手配やボランティアの募集を行っている。現在、塩竈教会、石巻教会、釜石教会がボランティア前線基地となり、周辺地域への救援活動が行われている。 電話1: 090-1217-3233 電話2: 080-6003-8647 代表メールアドレス: sendaidsc@gmail.com 仙台市青葉区本町1-2-12 仙台教区本部事務局内 <カリタスジャパン被災者救援募金> 被災者全般への緊急支援を行っている 郵便振替番号:00170-5-95979 電話2: 080-6003-8647 加入者名:カリタスジャパン 通信欄に、〈東北地方太平洋沖地震〉とご明記ください。 <さいたま教区サポートセンター> 多数の住民が被災した茨城県と福島県のいわきをカバーしながら活動する カトリックさいたま教区本部事務局 電話:090-9972-4946 <さいたま教区 地震見舞金> 直接地震の災害に遭われた方々への見舞い 郵便振替番号:00160-0-50914 加入者名:(宗教法人)カトリックさいたま教区 通信欄に「地震見舞金」と明記のこと。 <東日本大震災 外国人被災者支援センター> 東京教区としては、特に行政の支援が届きにくい外国人のため、カトリック東京国際センター内に支援センターを立ち上げた。 *外国人被災者、避難者への一時避難所の提供(帰国準備のための) 10人以上宿泊できる施設をご提供頂ける、教会、修道会、施設等はご連絡下さい。 *外国人被災者、避難者への緊急募金 《郵便振替》 00150-5-120640 カトリック東京国際センター カトリック東京国際センター内 Tel 03-5759-1061 Fax 03-5759-1063 info@ctic.jp http://www.ctic.jp <日本カトリック医師会東日本大震災救援基金> 日本カトリック医師会は、3月14日に「日本カトリック医師会東日本大震災救援基金」を作り、義援金を募って、今回の震災被災者に対する緊急の医療・医薬品援助を行っている。 銀行名:三菱東京UFJ銀行 支店名:小金井支店(223) 普通預金 口座番号:0078981 口座名:日本カトリック医師会東日本大震災救援基金代表石島武一 (ニホンカトリックイシカイヒガシニッポンダイシンサイキュウエンキキンダイヒョウイシジマブイチ) |
| 以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年3月26日 |
仙台教区サポートセンター状況 (仙台より) |
この度の、東北関東大震災の仙台教区サポートセンターの経過を報告します。 3月16日(水) 菊地功、谷大二両司教およびカリタスジャパンの成井大介師、スタッフ1名と平賀徹夫司教、小松史朗(教区本部事務局長)で話し合いの時間を持ち今後の東北の復興のために「仙台教区サポートセンター」を設置することを決定する。 3月17日(木) カリタスジャパン成井、稲江、仙台教区小松、仙台教区信徒園部、赤井(敬称略)が核になり、「サポートセンター」動き出す。本部を元寺小路教会2F会議室に設置し、その他のスペースをスタッフおよびボランティアの宿泊所(女性)とし、1Fの1部を援助物資倉庫およびスタッフの宿泊所(男性)外部からのボランティアの受け入れ受付と、行政を回り(仙台市、塩竃市、多賀城市等々)ボランティアの受け入れ状況の調査(仙台市はボランティアのニーズが少ないようである)。さらに援助物資の受け入れ、仕分け等の業務。 3月18日(金) 震災から1週間過ぎる。第1次のボランティア受け入れ決定。派遣先は塩竃となった(ボランティアのニーズが塩竃・多賀城に多いこと)。なお、この決定は今後このサポートセンターの活動が東北地方の沿岸部(最も被害の大きい地域)にターゲットを絞ったことも意味する。さらに、今後塩竃教会にボランティアの受け入れ宿泊所を設置することも併せて決定した。行政を回り、傾聴ボランティアの可能性も探るが、いまだその時期ではない(すべてが目まぐるしく動いていて、現状は心を開いて心を語る環境にない)ようである。本部スタッフ2名追加。 3月19日(土) 慢性的な燃料不足(灯油、ガソリン、軽油)が続く中、活動が空回りしないように一歩一歩確実な歩みで動こうとしている。スタッフの役割分担も活動の中で決まっていく。外からボランティアを受け付ける者(1日中電話が鳴り止まない)。ボランティアの活動場所を確保する者(1日中電話をかけ回るか、行政を回るか、避難所の様子を視察するか)。外の交渉をする者(国内外を問わず、物品の寄付の申し出の対応。募金の対応)、カトリック教会、関連施設で一時的なシェルターとして建物を貸して下さる場所の確保、およびその必要性を探る者(シェルターはとりあえず当面の分は確保)。これから必要になるであろう傾聴ボランティアの人材を発掘する者。昼に塩竃教会へ稲江、小松がボランティアの宿泊所に教会建物が使用可能か視察。塩竃教会三嶋氏と教会で合流。電気、水、いまだ不通であるが、宿泊所として使用することを決める。三嶋氏を管理者として指名。その晩さいたまより、新潟、山形経由でボランティア第1陣(男女各1名ずつ)仙台入り。その晩はボランティアのオリエンテーションをし、本部泊。 3月20日(日) 震災後2回目の主日のミサ、小松は塩竃でささげる、ラシャペール師の追悼と震災で亡くなった方々のために、そして生きているわたしたちに何ができるのかを神さまに問いかける。ミサ後、信徒の方々に手伝ってもらい教会内を宿泊所として準備する。途中で仙台からボランティアの青年到着、塩竃の青年2名と合流し、計4名が明朝からのボランティアに備える。塩竃教会信徒の方々の厚意により食事が差し入れされる。塩竃教会はいまだ電気不通、水道断水である。ガスが止まっているのは言うまでもない。 一方本部では9時30分からのミサで仙台中央地区モデラトール渡辺師がサポートセンターへの協力を成井師と共に行う。ボランティア受け入れ、問い合わせ増え始める。本部の携帯電話が3台に増える。 3月21日(月) 塩竃でのボランティアが始まる。派遣4名。内容は津波の被害を受けた家の泥の掻き出し、家の中の片付け等、肉体的にも精神的にも厳しい仕事であるそうだ。昼に本部に山梨からの2名到着、塩竃派遣予定。本部の業務として、ボランティア受け入れマニュアルを作成中。本部の業務もスタッフそれぞれが仕事にも慣れ、なんとか回り始める。夕方、本部ミーティングも増やした携帯電話3台がそれぞれ鳴っている。塩竃教会の信徒の方々のボランティアへの差し入れがありがたい。元寺小路教会の司祭チームのさまざまなサポート、特に本部スタッフへの食事の援助も大変ありがたい。 3月22日(火) 山梨からの2名を加え塩竃では6名が活動中。札幌よりボランティア到着1名。 3月23日(水) 朝から石巻視察、稲江ほか1名(ベースとして可能性を探る)。本日よりSr.長谷川および、カリタスジャパン小野本部スタッフ入り。カリタスジャパン成井師一旦撤退、名古屋へ。早い戻りが期待される。 3月24日(木) 塩竃ベースへ4名新たに派遣。いよいよ、石巻ベースもスタート。本日出発5名(札幌1、東京4)。教区本部とサポートセンター本部に大阪教区より神田師ほか2名被災地視察 All Japan for Tohoku の可能性について小松を含め4名にて話し合い。本部の業務は本日もボランティアの受け入れの問い合わせ、物資の寄付の問い合わせに追われる。 3月25日(金) 本日で業務完了のスタッフ2名と稲江、小松で七ヶ浜視察。本部より最も近い最も大変な被災地。津波により何も無くなった地区を回る。呆然と海を見つめる老人。「被災地の皆さんがんばって下さい!」を思い出す。一瞬にしてすべてを失った人へ何をがんばるのか?怒りを覚えるが、結果は涙と深い悲しみ。昼過ぎに戻り、本部業務に戻る。本部スタッフ2名が第一時任務完了。夕方帰路に着く。新たな本部スタッフを迎え、スタッフ7名体制は維持。新たなボランティア4名塩竃へ。 3月26日(土) 塩竃基地も石巻基地もそれぞれボランティア活動をしている。25日をもって任務完了のさいたまからの2人の青年は活動報告を午前中に本部で行い、帰路に着いた。さまざまなものを視、さまざまな声を聴き、さまざまな出来事に触れ、さまざまな宝物を悲しむ人からいただいて帰って行ったに違いない。また来ます! 絶対来ます! と言いながら。 本部は今日も新たなボランティアを迎え、前線基地へと送り出す。2名塩竃ベースへ。明日は被災から3回目の日曜日である。今日、気仙沼視察に行った渡辺師(仙台教区)によれば、気仙沼ではいまだに情報はラジオのみだそうだ。宮城県北を担当する川崎師(仙台教区)燃料がなくミサに行けない。 以上 仙台教区本部事務局 小松史郎 |
| 以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年3月25日 大阪教区の皆さま 大阪大司教 池長 潤 |
|
|
|
+主の平和
|
|
| 高松教区 新司教 | 使徒ヨハネ・諏訪 榮治郎 神父 1947年 7月 8日 生まれ 1976年11月23日 司祭叙階 大阪教区司祭 長年高松教区にて司牧活動 現在 江ノ口教会 担当 |
| 大分教区 新司教 | パウロ・浜口 末男 神父 1948年 8月 1日 生まれ 1975年 3月19日 司祭叙階 長崎教区司祭 長年高松教区にて司牧活動 現在 高松教区司教館 担当 |
なお司教叙階式は、諏訪榮治郎神父様が6月19日(日)、そして浜口末男神父様が6月26日(日)の予定です。時間・場所については後ほど決まり次第発表されます。そしてこの時点から、お二人の敬称として「被選司教」と呼ばれることになっています。 |
|
| 主のうちに | |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年3月25日 教区の皆さまへ 大阪教区カリタスジャパン担当 敷島 康雄 |
|
カリタスジャパン 「東日本大震災」資金援助申請の募集 |
|
十 主の平和 3月11日に発生しました巨大地震にともなう被災者救援のため、先日来、皆さまにご協力をお願いいたしておりますが、すでに多くの方々に、迅速に対応していただいておりますこと厚く感謝申し上げます。
・被災者への物資の提供 (生活物資、食糧、医薬品の提供など) ・教会、カトリック団体が行う救援活動 (炊き出し、避難所の提供など) ・ボランティア派遣やボランティア受け入れのための取組み ・中長期的な生活復興のための各種支援 (なお、カリタスジャパンの援助活動は、被災された方全般を対象としていますので崩れた教会の修復などは対象となりません。)
該当の活動がありましたら、活動責任者より下記教区窓口までご連絡ください。申請いただきました支援要請につきましては、カリタスジャパンでの審査があり決済されることになりますので、その点ご了解ください。 息の長い活動になるかとは思いますが、できる限り短時間で対応していきたいと思いますので、皆さまからのお問合せをよろしくお願いいたします。 |
|
大阪教区における申請窓口 大阪教区本部事務局 担当:敷島 康雄 TEL 06-6941-9700 FAX 06-6946-1345 |
|
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年3月23日 教区の皆さま 大阪大司教区 池長 潤 |
2011年 国際協力の日 交流会中止のお知らせ |
+主の平和
|
| 以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年3月25日 大阪教区の皆さま 大阪大司教 池長 潤 |
|
|
|
+主の平和
|
|
| 高松教区 新司教 | 使徒ヨハネ・諏訪 榮治郎 神父 1947年 7月 8日 生まれ 1976年11月23日 司祭叙階 大阪教区司祭 長年高松教区にて司牧活動 現在 江ノ口教会 担当 |
| 大分教区 新司教 | パウロ・浜口 末男 神父 1948年 8月 1日 生まれ 1975年 3月19日 司祭叙階 長崎教区司祭 長年高松教区にて司牧活動 現在 高松教区司教館 担当 |
なお司教叙階式は、諏訪榮治郎神父様が6月19日(日)、そして浜口末男神父様が6月26日(日)の予定です。時間・場所については後ほど決まり次第発表されます。そしてこの時点から、お二人の敬称として「被選司教」と呼ばれることになっています。 |
|
| 主のうちに | |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年3月23日 教区の皆さま 大阪大司教区 池長 潤 |
2011年 国際協力の日 交流会中止のお知らせ |
+主の平和
|
| 以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年3月18日 教区の皆さまへ カトリック大阪教区 大司教 池長 潤 補佐司教 松浦悟郎 |
||
祈りましょう! 東北関東大震災の被害者のために |
||
十 主の平和 去る3月11日、私たちは東北地方を襲った未曽有の大地震と津波の知らせを受け、大きな驚きと悲しみに包まれました。私たち大阪教区にとっては、16年前の阪神淡路大震災を思い出しますが、今回の災害はそれをはるかに超えて想像を絶するものでした。また、原子力発電所の損壊と放射性物質による汚染は今も続き、現地の人々にとってはもとより、日本中の人々が固唾を飲んで見守っているところです。
思い起こせば、阪神淡路大震災の時には本当に多くの人々に助けられました。今回、微力ながらも私たちのお返しができ、またそのときの経験が活かせればと願っています。
教会は今、主の死と復活の秘儀を記念する四旬節を歩んでいます。主はどんな時でも私たちと共に歩み、励まして下さいます。被災地で苦しむ人々の上に神さまの深いあわれみと励ましを願いましょう。そして、私たちも彼らと連帯してこの苦難の時を共に乗り越えていくことができるように祈りましょう。
私たちはこのような時だからこそ、神への深い信頼とあわれみにより頼み、まず祈りと犠牲によって被災者のために行動を起こしたいと思います。もうすでに各小教区で実施されていると思いますが、引き続き、祈りと献金を継続していただければ幸いです。
<子どもたちへ>
祈りのうちに |
||
|
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年3月12日 教区の皆さま 大阪教区カリタスジャパン担当 敷島 康雄 |
|
カリタスジャパン「東北地方太平洋沖地震」救援基金のお願い |
|
十 キリストの平和
・被災者への緊急支援 (食事、シェルターの提供など)
(カリタスジャパンの援助活動は、被災者全般を対象としていますので、崩れた教会の修復などは対象となりません。)
募金受付口座は次のとおりです。いつものように、ご送金は、直接、「カリタスジャパン」宛にお願いします。シナピス教区センターないし教区本部事務局では受け付けておりませんので、お間違いのないようにお願いいたします。 |
|
|
|
援助の経過については、カリタスジャパンのホームページ(http://www.caritas.jp/)をご覧ください。詳細が分かり次第、お知らせすることになっています。 |
|
| 以上 |
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
2011年2月4日 教区の皆様 大阪大司教 池長 潤 |
||
2011年春 司祭・司牧者人事異動について |
||
十キリストの平和!
2011年春の司祭・司牧者人事異動を発表します。新しい任地に派遣された神父様方やシスター方のみなさん。どうぞよろしくお願いいたします。これまでブロックで働いてくださっていた何人かの神父様、シスター方は教区外(他の役割)へ転任されますし、引退なさる神父様もいらっしゃいます。これまでのお働きを心から感謝します。
|
||
| 姫路地区 | 姫路西B | 嶋崎浩樹師は共同から協力へ |
| 姫路中B | イズコ・ホセ・アントニオ師(スペイン外国宣教会)は共同宣教チーム ハルノコ・アントニウス師(淳心会)は共同宣教チーム 赤窄富夫師は仁豊野ヴィラ担当を兼ねる 居住も仁豊野ヴィラ |
|
| 神戸地区 | 神戸西B | レクダク・ゲラドス師(淳心会)は共同宣教チーム 中川明師は洲本の主任 |
| 神戸中B | 小田武彦師は共同宣教チーム(3月から) エロマタ・オツディ・アニセ師(かわちB)は共同宣教チーム(10月から) |
|
| 神戸東B | コンスルタ・コンスタンシオ師(玉造B)は共同宣教チーム 片柳弘史師(イエズス会)は六甲の助任 ダニエル・コリンズ師(イエズス会)は六甲の協力 |
|
| 神戸北B | Sr.渡邊かをる(援助修道会)は共同宣教チーム Br.岩田峰幸(カトリック聖ヨハネ病院修道会) |
|
| 阪神地区 | 阪神尼崎B | グイノ・ジェラール師(洲本)は武庫之荘の主任 |
| 北摂地区 | 北摂西B | 染野治雄師(御受難会)は池田・日生中央の共同宣教チーム |
| 北摂東B | クエンジ・カンパタ・ダニエル師(阿倍野B)は千里NTの主任 | |
| 大阪北地区 | 梅田B | アラゴン・ミケランジェロ師(神戸中B)はサクラファミリア施設長 |
| しろきたB | フリオ・トーレス師(枚方)は協力、外国人司牧 | |
| 河北B | マリチネス・フェリックス師(しろきたB)は協力 梅崎隆一師は枚方の助任 |
|
| 大阪南地区 | 玉造B | マリオ・コリナ師(梅田B)は共同宣教チーム 中村道生師は生野主任 ルカ・ホルスティンク師(フランシスコ会)は協力 |
| 阿倍野B | 吉岡秀紀師(神戸中B)は共同宣教チーム (11月までは屋形町小教区管理者を兼任) |
|
| 堺B | アパレシード・ドニゼッティ・マシエル師は協力 | |
| かわちB | 松浦信行師(日本カトリック神学院)は共同宣教チーム 留永久照(クゥ)師(箕面)は共同宣教チーム セグラ・フスト師(神戸西B)はビアンネ館 |
|
| 岸和田地区 | 紀泉B | マンニ・ピエル・ジョルジョ師(聖ザベリオ宣教会)は協力 |
| その他 | 松本信愛師は上智大学大阪サテライトキャンパス長、ガラシア病院付き 松本一宏師(北摂西B)は御受難会の準管区長として宝塚修道院へ ゴーセンス・ルド師(姫路中B)は教区外へ ブルガルト・アンドレ師(千里NT)は淳心会仁豊野レジデンスへ アンツァネロ・ヴァレリオ師(紀泉B)は教区外へ マストロット・セヴェリノ師(武庫之荘)は教区外へ サワビエ・ウルバン師(生野)は教区外へ 三竹洋一師は関口(東京)協力司祭 Sr.北濱純子は神戸北Bを退任 Sr.大枝妙子は神戸北Bを退任 Sr.西本桂子はかわちBを退任 |
|
| 以上 | ||
Copyright(C)2010 Catholic Osaka Archdiocese. All Rights Reserved.